【多肉植物・他】-イントリカータ
ツヤピカスライムベホマズン、シゾバシス・イントリカータです。 丈夫で育てやすい球根植物です。 冬によく日の当たる場所に置いておくと、スライムベスになります。 紅葉みたいなものでしょうか。 どちらの色も綺麗です。 このシゾバシス・イントリカータ、…
多肉植物が紅葉する季節となり、SNS上は色鮮やかな多肉達の写真で溢れております。 我が家の多肉棚はというと、地味系多肉が好きな事もあって未だに地味な色合いをしております。 そんな中でも目立っているカラフルな多肉をピックアップしてみました。 カラ…
2022年2月にタネを蒔いて育てたブルゲリです。 惚れ惚れするほど美しく育ってくれました。 ・・・まぁ、おめかしはしてるんですけど。 表面の古皮を除去してから撮影しております。 ブルゲリというと写真のようなツヤピカの姿で掲載されている事が多いですが…
ベランダの多肉棚中段の様子です。 夏の間は葉を完全に落としていたフィロボルス・エーンリエットが良い感じに伸びてきました。 遮光はもう外してしまっても大丈夫とは思いますが、10月いっぱいは様子見する事にしました。 晴れの日は遮光越しでも十分明るい…
多肉植物の中には、手をかけなくても勝手に結実して種を作るものがあります。 そのひとつ、玉ねぎのような球根を作るシゾバシス・イントリカータです。 糸のような葉(茎?)の先にカスミソウのような花を付ける変わった植物です。 ろくに植え替えもせず大渋…
10年に1度といわれた大寒波も一段落したようです。 私の住んでいる地域は寒さの緩い南関東という事もあり、多肉への被害はありませんでした。 日本海側で育てている方々の苦労は想像しかできませんが、寒さ・雪・日照時間を考えると、本当に大変だろうと思い…
多肉植物を逆光で見る機会というのは、あまり多くありません。 小さな植物が多いので見下ろす形になる事が多いですし、棚に置くにしても、棚の後ろは大体壁です。 そもそも、逆光だど植物が見にくくなってしまうので、わざわざ逆光になる位置に鉢を置く意味…
そろそろ春の種蒔きシーズンも終盤です。 交配で実った種子と、買い求めた種子を何種類か蒔いてみました。 ハオルチア[ブラックベルディアナ × レイトニー] 交配させたハオルチアが無事に実り、全部で60粒程の種子が収穫できました。 寝かせる事はせずに、…